展示物が入れ替わった西村博物館で、「子供だらけでなが~い絵」えのぐであそぼ!がありました。
子供たちみんな思い思いの色や、方法でダイナミックななが~い絵が完成。最後は、お決まりボディペインティング。
みんな家庭ではなかなか体験できない大胆なアートを楽しみました。
入り口横の館長さん手作りの七夕飾りの短冊にこんな素敵な願いを見つけました。
みんなの夢が叶いますように。
PCFは、1983年に平和を考え、こどもの未来につなごうと、イデオロギー抜きの民間人が集まり 設立しました。Une Déclaration . Toutes les créations terrestre comme L'Air ・L'Eau ・La Terre , sont la propriété de tous et de personne . Proclamation , nous si peu de choses . Arishima Takeo .
2011年8月6日土曜日
2011年8月4日木曜日
2011年8月3日水曜日
The third series of genpatu
"Nuclear Power Plants and the Global Environment"
Problems at Fukushima nuclear power plant are not yet finishied. It still has a hugely harmful effect on the environment. How can people survivre in this situation?
Dr.Yugo Ono is a scientific researcher in particular environmental science for protect on of our environmemt. Nuclear serious problems for the global environmental and human beings.
He will talk about this big issue including Tomari nuclear power plant in Japanese and English.
Lecturer: Dr. Yugo Ono
Born in Tokyo,1948
Doctoral course in Tokyo Education University
Lecturer Environmental Science in Tsukuba University, 1975
Guest professor at Paris the 7th University, 1984
Professor at post graduate Environmental Science at Hokkaido University, 1993
A representative of Saporo "MUsubiba", the Tohoku Earthquake disaster victim assistance network
Date: 11th August, 2011
Time: 6:30 pm
Place: 1F Hall, Shiribeshi Roudou Fukushi Centre,
South 1, East 1, kutchan-cyo
Contact: peacechildfuture@gmail.com
Problems at Fukushima nuclear power plant are not yet finishied. It still has a hugely harmful effect on the environment. How can people survivre in this situation?
Dr.Yugo Ono is a scientific researcher in particular environmental science for protect on of our environmemt. Nuclear serious problems for the global environmental and human beings.
He will talk about this big issue including Tomari nuclear power plant in Japanese and English.
Lecturer: Dr. Yugo Ono
Born in Tokyo,1948
Doctoral course in Tokyo Education University
Lecturer Environmental Science in Tsukuba University, 1975
Guest professor at Paris the 7th University, 1984
Professor at post graduate Environmental Science at Hokkaido University, 1993
A representative of Saporo "MUsubiba", the Tohoku Earthquake disaster victim assistance network
Date: 11th August, 2011
Time: 6:30 pm
Place: 1F Hall, Shiribeshi Roudou Fukushi Centre,
South 1, East 1, kutchan-cyo
Contact: peacechildfuture@gmail.com
泊3号機訴訟
定期検査で調整運転中の泊3号機について、営業運転への移行に必要な検査終了証を北電に交付しないように国に求める訴訟が始まりました。
泊原発は、長期の全電源喪失を想定していない国の安全設計審査指針に基づき建設されましたが、全電源喪失が主原因の福島原発事故が起きたことで、泊原発の設計上の欠陥が明らかになりました。
北電のまとめた緊急安全対策は不十分であり、ストレステストを参考にした安全評価を営業運転再開の条件とすべきです。
3号機は異例の調整運転を続けてきました。正しい対策がとられぬまま再開すれば他の原発も動いてしまいます。しっかりとした判断を求めます。
「泊原発3号本運転再開差し止め訴訟」へご協力を!
福島事故の収束も検証もされぬまま、泊原発3号が再稼働されようとしています。これは黙認することはできません。玄海原発は、福島以後最初に稼働する原発になるかもしれないということで、佐賀の市民団体の方たち
が頑張って、再稼働を止めました。その後、大飯1号(福井県)がトラブルで止まり、泊3号が「福島」以来最初
に再稼働する原発になるのを何とか止めようと、今全国で活動がされています。「泊3号再開」問題は、もはや北
海道だけの問題ではなく、全国の脱原発への分かれ目となる大問題となっています。
そこで、急遽8月1日「泊3号の再開差し止めを求める」訴訟・仮処分を申立てました。
訴訟の目的は、「海江田大臣は、泊原発3号機の営業運転再開を認めるハンコを押すな」ということ
です。先日発表された、「泊原発の廃炉をめざす訴訟」と連携するものです。
道内に住む38人の市民が原告となり、弁護団と力を合わせてがんばっていきます。皆さんの大きなご支援をよろしくお願いします。
(仮処分の申立についての審尋は、今月中にも始まる見通しです(訴訟の第1回弁論は秋ぐらい)。
みなさんへ 活動資金への募金にご協力下さい
裁判費用その他で、150万円ほどかかる予定です。裁判に勝ち抜くためにも、ぜひ募金にご協力を
郵便振替02750-1-84997 「泊3号再開差し止め訴訟の会」
原告代表:斉藤武一・泉かおり連絡先:泉(090-2695-1937) 橘(090-2072-3913)
道民パワーで泊原発3号機を止めよう!
★★★★
お知らせ:
8月13日 土 村田三郎さん講演会 かでる2.7 13:30-15:30 主催:福島の子どもたちを守る会・北海道 (チラシ添付)
8月28日 日 「泊3号機を止めよう!」 札幌デモ 13:00 大通公園集合 13:30 デモ開始
連絡先: 泉(090-2695-1937) 橘(090-2072-3913)
★ 広瀬隆さん北海道連続講演会
10月16日、函館「福島から広がる放射能の恐怖──瓦解した東京電力が狙う大間原発をつぶせ!」
10月17日、室蘭、「福島から広がる放射能の恐怖──泊原発は即刻廃炉にせよ!」
10月18日、岩内、「福島から広がる放射能の恐怖──泊原発は即刻廃炉にせよ!」
(連絡先:泉 09026951937)
泊原発は、長期の全電源喪失を想定していない国の安全設計審査指針に基づき建設されましたが、全電源喪失が主原因の福島原発事故が起きたことで、泊原発の設計上の欠陥が明らかになりました。
北電のまとめた緊急安全対策は不十分であり、ストレステストを参考にした安全評価を営業運転再開の条件とすべきです。
3号機は異例の調整運転を続けてきました。正しい対策がとられぬまま再開すれば他の原発も動いてしまいます。しっかりとした判断を求めます。
「泊原発3号本運転再開差し止め訴訟」へご協力を!
福島事故の収束も検証もされぬまま、泊原発3号が再稼働されようとしています。これは黙認することはできません。玄海原発は、福島以後最初に稼働する原発になるかもしれないということで、佐賀の市民団体の方たち
が頑張って、再稼働を止めました。その後、大飯1号(福井県)がトラブルで止まり、泊3号が「福島」以来最初
に再稼働する原発になるのを何とか止めようと、今全国で活動がされています。「泊3号再開」問題は、もはや北
海道だけの問題ではなく、全国の脱原発への分かれ目となる大問題となっています。
そこで、急遽8月1日「泊3号の再開差し止めを求める」訴訟・仮処分を申立てました。
訴訟の目的は、「海江田大臣は、泊原発3号機の営業運転再開を認めるハンコを押すな」ということ
です。先日発表された、「泊原発の廃炉をめざす訴訟」と連携するものです。
道内に住む38人の市民が原告となり、弁護団と力を合わせてがんばっていきます。皆さんの大きなご支援をよろしくお願いします。
(仮処分の申立についての審尋は、今月中にも始まる見通しです(訴訟の第1回弁論は秋ぐらい)。
みなさんへ 活動資金への募金にご協力下さい
裁判費用その他で、150万円ほどかかる予定です。裁判に勝ち抜くためにも、ぜひ募金にご協力を
郵便振替02750-1-84997 「泊3号再開差し止め訴訟の会」
原告代表:斉藤武一・泉かおり連絡先:泉(090-2695-1937) 橘(090-2072-3913)
道民パワーで泊原発3号機を止めよう!
★★★★
お知らせ:
8月13日 土 村田三郎さん講演会 かでる2.7 13:30-15:30 主催:福島の子どもたちを守る会・北海道 (チラシ添付)
8月28日 日 「泊3号機を止めよう!」 札幌デモ 13:00 大通公園集合 13:30 デモ開始
連絡先: 泉(090-2695-1937) 橘(090-2072-3913)
★ 広瀬隆さん北海道連続講演会
10月16日、函館「福島から広がる放射能の恐怖──瓦解した東京電力が狙う大間原発をつぶせ!」
10月17日、室蘭、「福島から広がる放射能の恐怖──泊原発は即刻廃炉にせよ!」
10月18日、岩内、「福島から広がる放射能の恐怖──泊原発は即刻廃炉にせよ!」
(連絡先:泉 09026951937)
2011年8月1日月曜日
余市コンサート
今から15年前、チェルノブイリの子どもたちを疎開させる運動をしている「チェルノブイリのかけはし余市」へのカンパ集めのために始まったコンサート。その運動をしていた方が余市を離れてからも、世界中の恵まれない子どもたちのためにチャリティーをしてきましたが、今年の寄付先は、放射能から子どもたちを守るという原点に帰ることになりました。福島の子どもたちを夏休みに小樽で過ごしてもらう企画をしているYaReRuKoTo実行委員会に全額寄付をします。この会では、震災直後から支援物資を被災地に送る活動をやっています。福島の子どもたちを守る会・北海道も、この活動を支援しています。
しりべしなんでも百姓くらぶ第15回ファーマーズ・チャリティー・コンサート
http://blogs.yahoo.co.jp/ecomacky/65028319.html
しりべしなんでも百姓くらぶ第15回ファーマーズ・チャリティー・コンサート
http://blogs.yahoo.co.jp/ecomacky/65028319.html
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